しんどくなる前の避難所『家事は、誰でも”遊び”にできる』

【暮らし遊びコンサルの感想】20代コミュニティーマネージャー「鯉江真奈」さんの暮らし方はどう変わったか?_

 
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Webサイト『暮らし遊び村』村長
 
2001年から13年間、「暮らし相談員」として、保健センターや子育て支援施設などの公共機関、発達障がい児の母親が集まる施設に出向。また、精神疾患を抱える母親のための民間施設で施設長として従事。これまで、延べ3,200人以上の相談を受け、悩みを解決。

2021年8月~ Webサイト「暮らし遊び村」をスタート。「しんどくなる前の避難所」として設立。遊ぶように暮らすための独自メソッド「暮らし遊び」を開発。

夫・長男・次男の4人家族🏠大阪出身、東京在住。
詳しいプロフィールはこちら

ご機嫌いかがですか? 長楽です。

今回は、私の暮らし遊びコンサルティングサービスをご利用いただいたコミュニティーマネージャーの鯉江真奈さんからの感想をいただきましたのでご紹介したいと思います。

 

どのような目的で受講しようと思いましたか?

長楽
長楽

鯉江さん、50分のコンサルティングお疲れ様でした。今日はよろしくお願いします。

まず、20代で若い鯉江さんが、どうして暮らし遊びコンサルを受講してみようと思ってくださったんですか?

 

お客様
お客様
現状できていない点を見つめ、その解決策や改善策を具体的に見出すため。

 

長楽
長楽
ありがとうございます。現状できていない点を見つめる…というのは苦手とする方が多いので、前向きで素晴らしいです。

 

 

コンサルでどんな成果がでたのか?

長楽
長楽
では、実際に50分終わってどんな成果が出ましたか?

 

お客様
お客様

目的を達成する前に、自分の現在地を客観的に知ることができました。

その上でこれからできるアクションを納得のできる形で提示していただけました。

 

長楽
長楽
おお、それはかなりいい感じですね。

鯉江さんの暮らし方の「現在」と「これから」を、

きちんと分けて理解していただけただけでもすごいです。

 

 

コンサルを受けて、一番良かったと思うことは?

長楽
長楽

それでは、現在地の把握ができたというのはもちろん良かったことかもしれませんが、他に長楽のコンサルを受けて、「これは良かったな!」って思うことはありましたか?

 

お客様
お客様

終了後にいただいたフィードバックシートの情報量が充実しており、何度も見直せるものになっていることも大変嬉しかったです。

 

また、事前ヒアリングシートに記載した言葉を、丁寧に紐解いていただいたことです。

私が選んだ言葉の意味の確認をしていただいたり、そこから話を広めていただいたので、何の抵抗感もなくお話が進みました。

 

長楽
長楽
暮らしは一生続くものなので、コンサルでお伝えしたことをマイペースで実践していただけるといいなあと思っています。やり方を忘れてしまっても見直してもらえるように、フィードバックシートはプレゼントしています。

 

 

暮らし遊びコンサルをおすすめするならどんな人?

長楽
長楽
それでは、今後同じように私にコンサルをお願いするといいんじゃないかっていう人を聞きたいんですが、どんな人に私の暮らし遊びコンサルをお勧めしますか?

 

お客様
お客様

素直にお話の聞ける方に勧めたいと思いました。

住まい方、暮らし方に課題を持つ方は多いと思いますし、自分の現在地を客観的に認識している方は断然少ないと思います。つまり対象となる方は本当に多いと思います。

ただこのセッションを通して改善まで進める方は限られてきそうだという印象です。

さつきさんの言葉を受けとって、暮らしに活かそう、次回のセッションまでに話せることを作っていこう、と思う気概のある方に参加いただきたいと思います。

 

長楽
長楽

そうですね。なんでもそうなんですが、最終的には自分の力で続けてもらわないといけないですからね。

習ったことを自分の頭で再度かみ砕きながら、考えながら実行できる人はいいですね。鯉江さんみたいに素直に実行してくれる人が一番伸びてくれます。

 

 

まとめ

鯉江さん、50分間お疲れさまでした。

改めて暮らし遊びの可能性を感じたコンサルティングになりました。

私自身、50分でこんなに成果を出せるようになるなんて思っていませんでした。暮らし方は結果を出せても3ケ月くらいかなぁと予想していましたが、それ以上に鯉江さんが素直に実践してくれたので、結果が出るまでのスピードが早かったです。

 

鯉江さんは本当に真面目で心優しいコミュニティーマネージャーさんです。お仕事についても本当に信頼できる方で、縁の下の力持ちで聡明に動いてくださる方です。

 

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Webサイト『暮らし遊び村』村長
 
2001年から13年間、「暮らし相談員」として、保健センターや子育て支援施設などの公共機関、発達障がい児の母親が集まる施設に出向。また、精神疾患を抱える母親のための民間施設で施設長として従事。これまで、延べ3,200人以上の相談を受け、悩みを解決。

2021年8月~ Webサイト「暮らし遊び村」をスタート。「しんどくなる前の避難所」として設立。遊ぶように暮らすための独自メソッド「暮らし遊び」を開発。

夫・長男・次男の4人家族🏠大阪出身、東京在住。
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