家事や子育てに悩む、お母さんたちの気持ちを軽やかにする

実績(2021年8月現在)

クライアントさんからは「母親視線のスパイスの効いたライティング」という評価をいただいています。

2021年9月末より晋遊舎様発行の雑誌『LDK』の外部編集ライターとして、お仕事させていただく予定になっています。

 

文章添削

セミナープロフィールや動画挿入PR文、ホームページのコラムやプロフィール、補助金申請書、SNS投稿など。クライアント様のご要望に応えて、文章リライト&添削アドバイスをしています。

「事業に対して、あふれる熱い想いがあるから、自分で文章を書きたい。だけど、文章がまとまらない。読んでくれる人に、私の想いが届く文章に手直ししてほしい」という要望があり、定着したサービスとなりました。

クライアント様が書かれた文章の想いを大切にしながらも、読み手に届けるための文章に書き直すサポートをさせていただいています。

(例)

・オンラインサミットに登壇するときのプロフィール文

・Facebookの投稿文

・ブログ記事

・ホームページのサービス案内文

・履歴書や職務履歴書

など

 

<料金の目安>

1500文字以内のリライト 11,000円(税込)~

→その都度、見積もりさせていただいています。

※リライトとは?・・・クライアント様が書かれた文章を、読者に伝わりやすくなるように書き直しすること

 

行政申請向けの観点から新商品事業をサポート

文部科学省や厚生労働省などの助成金や補助金申請のライティングサポートを前職でやっていたことから、ご依頼いただくようになりました。

2020年度は10件の家具建具製造企業より、補助金申請のための新商品事業をサポートさせていただきました。採択されやすい申請書となるように、添削アドバイスもさせていただきました。

(例)

・病室の雰囲気を感じさせない天然木の間仕切り

・組子技術を採用した間仕切り

・在宅ワークできる個室空間家具

・インテリアとして飾れる小型仏壇家具

・在宅ワーク空間リフォームパック

など

 

外部寄稿

United Code Limited様 「ENHANCE」Webサイト寄稿

月刊誌「発達教育」コラム掲載

株式会社ネットスクール様 運営サイトでコラム連載

⇒外部寄稿については、私が口頭で話していた内容に興味をもっていただいたことがきっかけで、ご依頼いただいています。

 

「ENHANCE」Webサイト寄稿

日本の子供たちの現状と比較して、アジアの子供たちの教育について考えてみる

 

船上で暮らすアジアの子供たち、それを目の当たりにした子供時代

 

月刊誌「発達教育」コラム掲載

2011年 東日本大震災後、発達障害児の子育てに不安をもつ母親に向けて、衣食住で心を整えていく子育てについて書きました。

 

株式会社ネットスクール Webサイトにコラム連載

2001年~2004年 毎週1回、コラムを連載させていただいていました。「妊婦日記」に始まり、「出産日記」、「朝食日記」と続々とご依頼いただき、暮らしコラムニストデビュー。

まだ世の中にブログがあまりなかった時代。毎日、読者ママからメール相談をするほど、人気コラムとなりました。

 

メディア掲載

ひよこクラブ 様

2003年 出産後、赤ちゃんとの暮らしについて取材を受けました。

 

神奈川新聞 様

2012年 お母さん自身の悩みに寄り添う居場所をファイザー製薬助成金事業で1年間だけオープン。さまざまな悩みを抱えて子育てをするお母さんたちが、気持ちを語り、泣いても、笑っても、時には怒ってもいい場所。

街でお母さんたちの会話を聞いていると、頑張って明るくおしゃべりしている中、「一番悩んでいることを言えてないなあ」と感じることがありました。そんなとき「一人で抱えんでもええよ。つらいこと、泣きたいこと一緒に聞いてあげるよ」と寄り添いたくなる私。

そんな私の話を聞きにきてくださいました。

 

親子で自己肯定感を育む幼稚園設立(理事10年)

2004年~2013年 NPO法人なのはな(学校法人藤枝スズキ学園)にて、無認可幼稚園を認可幼稚園、無認可保育園を認可保育園、子育て支援施設の公設民営化にするプロジェクトに、理事(事務局長)として参入し成功しました。

「なのはな」は、静岡県で初めて設立した、乳幼児教育施設を運営するNPO法人です。 乳幼児期の教育・保育事業「あおぞらキンダーガーデン」、静岡市小規模保育園「なのはなガーデン」・「あおいガーデン」、発達支援事業「まほろば」、 静岡市指定管理者制度により 城東子育て支援センターを管理運営しています。

「自由教育」を追求したい私が探し抜いて見つけた、子どもが通っていた無認可幼稚園。子どもたちがありのままの自分でいられるように。子どもたちがその子らしく生きていけ るような基盤を乳幼児期につくっていく場所の設立に関われたことが、「むとと」事業の基盤となっています。

 

家事や子育ての悩みを抱えるお母さんたちの相談員

2001年~2013年 悩みを抱えるお母さんの暮らし相談員として働いていました。保健センター、子育て支援施設などの公共機関や、発達障害児のお母さんたちが集まる施設の相談員を担当。また、精神疾患を抱えるお母さんのための民間施設で施設長として従事。

私の立場はカウンセラーでもなく、先生でもない。臨床心理士でもなく、保健師でもない。どこにもあてはまらない立場で、専門家の方々と連携しながら、家事や子育ての悩みを抱えるお母さんたちを対象とした相談員の仕事でした。

 

お問い合わせ

「こんな文章を見てほしいんだけど」「こんなこと書いてほしんだけど」そんなふうに、お気軽にご相談ください。

 

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