家事・子育て・仕事を頑張る女性の気持ちを軽やかにするコラム

実績(2021年8月現在)

クライアントさんからは「母親視線のスパイスの効いたライティング」という評価をいただいています。現在は、暮らし遊びに関するコラム執筆活動に力を入れています。

 

文章作成

SNSやホームページはもちろん、ちょっとしたメールでも自分の想いをきちんと表現することは、とても難しいものです。

長きにわたるライターとしての経験に基づいた”読者に伝わる文章作成ノウハウ”で文章を作成いたします。

個人的に文章が上手に書けない方、お仕事で使う文章力をさらにパワーアップさせたい方も、ぜひご利用ください。

  • 助成金や補助金など、行政に提出する文書アドバイス
  • ブログやコラム執筆
  • 履歴書や職務履歴書作成アドバイス
  • メール代行

など

 

行政申請向けの観点から新商品事業をサポート

1996年~2020年、文部科学省や厚生労働省、内閣府など助成金や補助金申請の文書作成をしていました。行政が求める書類作成は迅速かつ正確に提出することで、信頼を獲得していたので、80%の近くの案件が採択されました。

2020年度は10件の家具建具製造企業より、補助金申請のための新商品事業をサポートさせていただきました。

  • 病室の雰囲気を感じさせない天然木の間仕切り
  • 組子技術を採用した間仕切り
  • 在宅ワークできる個室空間家具
  • インテリアとして飾れる小型仏壇家具
  • 在宅ワーク空間リフォームパック

など

 

外部寄稿(過去のもの、現在進行形のもの)

  • United Code Limited様 運営メディア「ENHANCE」にて執筆
  • 公益社団法人発達協会様 月刊誌「発達教育」コラム執筆
  • 株式会社ネットスクール様 運営メディアでコラム連載
  • 株式会社アドベスト様 運営メディアにて執筆
  • 株式会社晋遊舎様 雑誌「LDK」編集部

その他、匿名で執筆中のものもあります。

 

「ENHANCE」Webサイト寄稿

日本の子供たちの現状と比較して、アジアの子供たちの教育について考えてみる

 

船上で暮らすアジアの子供たち、それを目の当たりにした子供時代

 

月刊誌「発達教育」コラム掲載

2011年 東日本大震災後、発達障害児の子育てに不安をもつ母親に向けて、衣食住で心を整えていく子育てについて書きました。

 

株式会社ネットスクール Webサイトにコラム連載

2001年~2004年 毎週1回、コラムを連載させていただいていました。「妊婦日記」に始まり、「出産日記」、「朝食日記」と続々とご依頼いただき、暮らしコラムニストデビュー。

まだ世の中にブログがあまりなかった時代。最低3件、毎日、読者ママからメール相談が殺到。

 

メディア掲載

ひよこクラブ 様

2003年 出産後、赤ちゃんとの暮らしについて取材を受けました。

 

神奈川新聞 様

2012年 お母さん自身の悩みに寄り添う居場所をファイザー製薬助成金事業で1年間オープン。さまざまな悩みを抱えて子育てをするお母さんたちが、気持ちを語り、泣いても、笑っても、時には怒ってもいい場所を設立。

街でお母さんたちの会話を聞いていると、頑張って明るくおしゃべりしている中、「一番悩んでいることを言えてないなあ」と感じることがありました。そんなとき「一人で抱えんでもええよ。つらいこと、泣きたいこと一緒に聞いてあげるよ」と寄り添いたくなる私。

そんな私の話を聞きにきてくださいました。

 

認可幼稚園&認可保育園&公設民営子育て支援施設設立サポート

2004年~2013年 NPO法人なのはな(学校法人藤枝スズキ学園)にて、無認可幼稚園を認可幼稚園、無認可保育園を認可保育園、子育て支援施設の公設民営化にするプロジェクトに、理事(事務局長)として参入し成功しました。

「なのはな」は、静岡県で初めて設立した、乳幼児教育施設を運営するNPO法人です。 乳幼児期の教育・保育事業「あおぞらキンダーガーデン」、静岡市小規模保育園「なのはなガーデン」・「あおいガーデン」、発達支援事業「まほろば」、 静岡市指定管理者制度により 城東子育て支援センターを管理運営しています。

「自由教育」を追求したい私が探し抜いて見つけた、子どもが通っていた無認可幼稚園。子どもたちがありのままの自分でいられるように。子どもたちがその子らしく生きていけ るような基盤を乳幼児期につくっていく場所の設立に関われたことが、現在の「暮らし遊び舎」事業の基盤となっています。

 

公的機関での暮らしの悩み相談員

2001年~2013年 悩みを抱えるお母さんの暮らし相談員として働いていました。保健センター、子育て支援施設などの公的機関、幼稚園や保育園、発達障害児のお母さんたちが集まる施設に出向。

さらに、ファイザー製薬助成金事業で300万円をいただき、精神疾患を抱えるお母さんのための民間施設施設長として1年間従事。

私の立場はカウンセラーでもなく、先生でもない。臨床心理士でもなく、保健師でもない。どこにもあてはまらない立場で、専門家の方々と連携。子育てや仕事と、家事を両立したいお母さんたちを対象とした相談員として延べ3,250名と関わり、6,800時間ほど活動してきました。

 

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